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🧴 歯磨き粉を最後まで使い切る!オッサン流「遠心力」を使った究極のしぼり出し術

 🧴 歯磨き粉を最後まで使い切る!オッサン流「遠心力」を使った究極のしぼり出し術 ~蓋が飛べば大惨事!チューブの中身を根こそぎ救出する、しょーもないけど役に立つライフハック~ ✊オッサンのオススメはコレ!✊ 歯磨き粉のチューブ、最後の方がうまく出なくてイライラするよな!オッサンはこの記事で紹介する「遠心力」を駆使して戦っているが、世の中にはもっとスマートな解決策がある。それがこの 「チューブ絞り器」 だ!こいつを使えば、どんなにしぶといチューブの中身も、まるでロードローラーのように根こそぎ、そしてエレガントに絞り出せる!オッサンの涙ぐましい努力はもう不要!文明の利器で、ストレスフリーな歯磨きライフを送ろうぜ! 🧴 オッサンの相棒「カムテクト」と、永遠の課題「最後まで使い切りたい問題」 まず言っておくが、オッサンの使う歯磨き粉は カムテクト だ。 最初は、あの独特の塩っ辛い味に「うおっ!」ってなったが、今となってはもう、こいつじゃないとダメな体になっちまった。  おかげで、長年悩まされた歯槽膿漏もすっかり良くなり、歯茎もキュッと引き締まったぜ。まさにオッサンの救世主だ。 だが、そんなカムテクトとの蜜月な関係にも、一つだけ問題がある。  それは、他の歯磨き粉や、ワサビや、味噌のチューブにも共通する、人類永遠の課題… 「どうやって、こいつを最後までキレイに使い切るか!?」問題だ! 秘儀「遠心力しぼり出し」の術!オッサン流ライフハック、完全公開 指でしごき出す? いや、甘いな。  チューブの端からクルクル巻いていく? それも悪くないが、まだだ。  オッサンが長年の研究の末にたどり着いた、究極の「しぼり出し術」を、今日、君たちだけに伝授しよう。  その名も、 秘儀「遠心力しぼり出し」の術 である! 1️⃣準備:空気注入と、固く閉めた蓋 まず、中身がほとんどなくなった、しぼんだ歯磨き粉チューブの中に、息を吹き込んでパンパンに膨らます。 そして、蓋を閉める。 しっかりと、固く、だ。 これを怠ると、後でとんでもない大惨事が起きることになる…。 2️⃣実践:振れ!振りまくれ!ただし蓋の飛散には要注意! 準備ができたら、歯磨き粉チューブの後端をしっかりと持ち、腕を大きく振り回す!  そう、洗濯物を乾かす時のように...

🥗 タレか?ドレッシングか?サラダにかけるアレの呼び方で、今日も我が家は平和(じゃない)

 🥗 タレか?ドレッシングか?サラダにかけるアレの呼び方で、今日も我が家は平和(じゃない) ~横文字が嫌いなオッサン vs 正論を振りかざす嫁!この終わりなき論争に終止符を!~ ✊オッサンのオススメはコレ!✊ サラダにかける液体は「ドレッシング」だ、と嫁は言う。だが、俺に言わせりゃ、あれは立派な「タレ」だ!そもそも、タレといえば焼肉だろうが! こういう、 ご飯が何杯でもいけちまう、悪魔的に美味い焼肉のタレ こそが、タレ界の王様にして、全ての基本だ!まずはこの本物の「タレ」の存在を全国民が認識してから、ドレッシングについて語り合おうじゃないか!この記事は、そんなオッサンの魂の叫びから始まる! 🥗「タレ取って」「ドレッシングでしょ!」— 我が家の食卓で日々勃発する、地味な言語戦争 「おーい、そこの タレ 取って~!」 食卓で、オッサンがサラダを前にそう言うと、すかさず嫁からの鋭いツッコミが入る。  「 ドレッシング でしょ!何回言ったら覚えるの!」 …これが、我が家の日常だ。 オッサンにとって、サラダにかける、あの味のついた液体は、紛れもなく「タレ」なのである。 ごまだれ、和風だれ、中華だれ…。 ほらな? 全部「タレ」じゃねぇか。 しかし、嫁に言わせれば、それらは全て「ドレッシング」という、小洒落た横文字のカテゴリーに分類されるらしい。 解せぬ…。 解せぬぞ。。。 🤔 なぜだ!?オッサンはなぜ「ドレッシング」を「タレ」と呼んでしまうのか 焼肉のタレは「タレ」、サラダのタレも「タレ」…一体何が違うんだ! オッサンの頭の中は、シンプルなのだ。  焼肉につける液体は「タレ」。  ならば、サラダにかける液体も、広義の意味では「タレ」でいいじゃないか。  なぜ、野菜になった途端に「ドレッシング」などと、シュッとした名前にクラスチェンジする必要があるのだ!? 横文字への反抗心「ボールは玉、バットは竿」の精神 そもそも、オッサンは横文字が嫌いなのだ。 ボールは「玉」、バットは「竿」、ストライクは「よし、一本!」でいいじゃないか。 オッサンのこの精神、分かってくれるヤツいるか?こういう 日本語の面白さを解説した本 でも読んで、美しい大和言葉の世界に浸りたいもんだぜ…。 なんでもかんでも横文字にすればオシャレだと思ってる、その風潮に、...

⏰ 目覚ましより早く起きるオッサン!昭和の「のらくろ時計」と謎の「るるるんぱ」の思い出

 ⏰ 目覚ましより早く起きるオッサン!昭和の「のらくろ時計」と謎の「るるるんぱ」の思い出 ~勝利の秒速アラーム止め!そして、夜中に2回もトイレに起きる切実な理由とは…~ ✊オッサンのオススメはコレ!✊ 昔は「のらくろ」のダミ声で叩き起こされ、今は自らの膀胱に叩き起こされるオッサン…。だが、今の時代はもっとスマートな目覚め方があるぜ!この 「光目覚まし時計」 は、設定した時間の前から、まるで日の出みてぇに徐々に部屋を明るくして、体内時計を整えながら自然な目覚めを促してくれるんだ。音で叩き起こされる不快感とはおさらば!これなら、オッサンの朝も、もう少し穏やかなものになる…かもしれん! ⏰ オッサンの勝利の儀式—それは、目覚まし時計が鳴る前に止めること オッサンはな、昔から早起きなんだ。 それも、ただの早起きじゃない。 毎朝、枕元に置いた目覚まし時計が、そのけたたましいベルを鳴り響かせる、まさにその数分前にパチリと目を覚ます。 そして、鳴り響く直前の、あの静寂の中、ゆっくりと手を伸ばし、アラームのスイッチをオフにする。 「…ざまぁみろ。」 誰に言うでもなく、そう呟く。  目覚まし時計との、毎朝の無言の戦い。 それに勝利することこそが、オッサンの長い一日を始めるための、神聖な儀式なのである。 昔の相棒は「のらくろ」だった!オッサンの昭和レトロな目覚まし時計の思い出 今でこそスマホのアラームだが、オッサンが子供の頃の相棒は、もちろん本物の目覚まし時計だった。  それも、ただの時計じゃない。 「のらくろクン」の目覚まし時計だ。 そう、ただの「のらくろ」じゃねぇ。1980年代に俺たちを熱狂させた、カラーアニメ版の 「のらくろクン」 の方だ! 設定した時間になると、野沢雅子さんの声(たぶん)で、こう叩き起こされるんだ。 「おはよう!僕ノラクロだよ!おきろー!」 (…あれ?「僕、のらくろクンだよ」じゃなかったっけか…?まぁ、いいか…) あの、ちょっとダミ声で、でも元気いっぱいの声。  あれで、眠い目をこすりながら、なんとか布団から這い出ていたもんだ。  今思うと、実に昭和的で、味のある目覚ましだったな。  のらくろの漫画、今読んでも面白いんだよな。こういう 復刻版のコミック で、あの頃の笑いをもう一度味わうのもいいぜ。 【豆知...

🍋【回想録】グレープフルーツで舌がピリピリする謎!オッサンが辿り着いたキレイなむき方

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 🍋【回想録】グレープフルーツで舌がピリピリする謎!オッサンが辿り着いたキレイなむき方 ~約10年前の記事を発掘!「手でむく」は間違いだった!?オッサンのライフハックはここから始まった~ ✊オッサンのオススメはコレ!✊ グレープフルーツとの長年の戦いに、オッサンは一つの答えを見出した。それは「道具を制する者は、果物を制す」ということだ!皮が硬く、一筋縄ではいかねぇあの柑橘の王様を攻略するには、こういう 切れ味バツグンで、小回りの利くフルーツナイフ が最強の相棒になる。この記事で紹介する「オッサン流キレイむき」を実践すれば、もうあの舌がピリピリする不快感とはオサラバだぜ! 導入:おい、2015年の俺!お前のライフハックは、ここから始まってたんだな! おい、約10年前の俺、元気か? お前が書いた、この記事をインターネットの片隅から発掘しちまったぜ。  「グレープフルーツを食べると、なんで舌がピリピリするんだ?」 という、人類の長年の謎(?)に、お前なりに答えを出そうと奮闘している、実に健気な記事だ。 今のお前(つまり俺)は、「どうでもいいこと」ばかり考察してると思われがちだが、この頃から、ちゃんと人の役に立つ(かもしれない)ライフハックを編み出そうと、涙ぐましい努力をしていたんだな…。 ちょいと恥ずかしいが、あの頃のオッサンの「ドヤ顔」を思い出しながら、一緒に振り返ってみようじゃねぇか。 【2015年の記事より】若きオッサンが語る「グレープフルーツのピリピリの謎と解決策」 タイトル: え!?グレープフルーツで口唇や舌がピリピリ痺れる? 右肩が痛い 『ろくすけ』 です。 上げんね~し。 四十肩か? まだ30代なんですけど。。。 ま、アラホーだけどね。。。 どうやら、マウスのクリックしすぎらしい。。。マジかよ。。。 さて、今回のエントリーは、先日起こった出来事についてです。 長女 は、食物アレルギー反応があり、唇や喉が腫れるなどのアレルギー症状が出ることがある。検査の結果、魚のアレルギー反応の値が高かったのだが、最近の検査では、その値が下がってきているらしい。しかし 「喉がかゆ~い!」 とか言われるとヒヤヒヤする。喉が腫れて気道を塞いだら、窒息するらしいので、腫れたりアナフィラキシーの症状が出たら薬を飲ませて救急車を呼ぶようにと小児科の先生から言われて...

📺 アンチ鬼滅オッサン、田んぼアートでテレビ取材に遭遇!しかし、その姿は映らなかった…

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 📺 アンチ鬼滅オッサン、田んぼアートでテレビ取材に遭遇!しかし、その姿は映らなかった… ~「鬼滅に狂ってます!」発言と、見事にカットされたオッサンの存在~ ✊オッサンのオススメはコレ!✊ 150分待ち」…だと…!?炎天下、二日酔いのオッサンに、その仕打ちはあまりにも過酷すぎる!妻と子が「キメ活」に浮かれる中、日陰でぐったりするしかないオッサンよ。こういう時、カバンからサッとこの 軽量アウトドアチェア を取り出せば、そこがオアシスに変わるんだぜ!行列も、テレビ取材も、どんとこいだ!まずは、オッサンの哀愁漂うテレビデビュー(未遂)事件を読んでくれ! 🚗 二日酔いの朝、再び行田へ…オッサンの受難はここから始まった 事の発端は、二日酔いで頭がガンガンする、とある日曜の朝だった。  枕元で死んだように眠るオッサンに、妻が笑顔でこう告げたのだ。  「今日、例の田んぼアートの成長を見に行くぞ!今日しか行けないからな!」 …例の田んぼアート?  そう、数週間前に、アンチ鬼滅の俺が、なぜか田植えを手伝うハメになった、あの 行田市の「鬼滅の刃」田んぼアート のことである。  (その時の、ギネス阻止を目論んだ俺が、米への感謝に目覚めるまでの壮絶な記録をまだ読んでないヤツは、まずこっちを読んでくれ!👇) →🌾 アンチ鬼メツの刃オッサン、行田の田んボアートへ!ギネス阻止のはずが米への感謝に目覚めた話 オッサンの脳裏に、あの日の泥の感触と、腰の痛みが蘇る…。 (横で寝てれば、運転くらいはできるか…)  そう思ったのが間違いだった。 オッサンの新たなる地獄は、ここから始まったのだ。 😱 150分待ちの行列地獄!炎天下でオッサン、溶ける 前回は無料だったはずの駐車場は、きっちり有料になっていた。  そして、田んぼアートを展望台から見るための行列は、オッサンの心を折るのに十分すぎる長さだった。 係員:「ただいま、 150分待ち でーす!」 なげーよ。まじでなげー。 しかも、この日の気温は、うだるような猛暑。  二日酔いのオッサンにとっては、もはや拷問である。 息子は「虫取りしたい!」と元気に走り回り、鬼滅ババア(嫁)は「 グッズ売り場はどこかしら?」 と浮かれ足。 日陰のベンチで、一人、静かに溶けていくオッサン...

📖【初見さんいらっしゃい!】『どうでもいい話』のプロが送る、オッサンブログの歩き方(傑作選)

 📖【初見さんいらっしゃい!】『どうでもいい話』のプロが送る、オッサンブログの歩き方(傑作選) ~この記事を読めば、あなたもオッサン沼にハマる!?珠玉の(?)失敗談とこだわりを一挙公開!~ ✊オッサンのオススメはコレ!✊ 「どうでもいい話」こそ、人生の宝だ。だが、オッサンのポンコツな脳みそは、すぐにその輝きを忘れちまう。だから、書き留めておくんだ!この、世界中の偉人や変人(俺たちみたいな)に愛されてきた 伝説のノート にな。スマホのメモもいいが、手に馴染むノートに、書き心地の良いペンで、くだらない思いつきを記録する…その行為自体が、どうでもいいけど最高に豊かな時間だぜ! 🎉 ようこそ!「どうでもいいオッサンのどうでもいいブログ」へ! 「どうでもいい話」で検索して、このインターネットの片隅にある、しがないオッサンのブログにたどり着いた、そこの君! 大正解だ! ここは、どうでもいいことを愛し、どうでもいいことに人生を捧げるオッサンが、珠玉のどうでもいい話を、ただただゆる~く書き綴っていく場所だぜ。 「役に立つ情報」や「意識の高い話」に疲れたら、いつでもここに立ち寄ってくれ。  肩の力を抜いて、ビール片手にクスッと笑える、そんな「心のオアシス」でありたいと、オッサンは思っている。 📝 まずはこれを読め!オッサンの「どうでもいい話」傑作選! 「このブログ、一体どんなもんなんだ?」  そう思った初見さんのために、まずはオッサンのブログの魅力が詰まった、選りすぐりの記事たちをいくつか紹介させてくれ! これを読めば、君も明日から「オッサン沼」の住人だ! 1️⃣家族との攻防戦 編:「水道のハンドルの泡」を巡る、地味すぎる戦い 手洗い後の水道のハンドル、泡がつくのが許せないオッサン。肘や腕を駆使する涙ぐましい努力と、それを全く理解しない嫁との、不毛で、しかし愛おしい日常の戦いの記録だ! → 🧼【マジで無理】水道の蛇口、泡だらけの手で触りたくない!潔癖オッサンのための究極の解決策3選 2️⃣② オッサンの健康と悲哀 編:「ほくろ除去」で天国と地獄を見た話 「金持ちになるほくろ」が、皮膚科で「皮膚がんかも」と宣告され、手術で除去することに。新人女医に不安を煽られ、麻酔の切れた足で高速を運転する地獄!オッサンの赤裸々な闘病(?)記だ。 → 🔪 ほく...

🍶「お冷ください」→ 冷酒をドーン!居酒屋バイト時代のオッサン、盛大にやらかす

 🍶「お冷ください」→ 冷酒をドーン!居酒屋バイト時代のオッサン、盛大にやらかす ~「熱燗が良かったですか?」火に油を注いだ一言と、客がブチ切れた夜~ ✊オッサンのオススメはコレ!✊ 「お冷」と「冷や」を間違えて、お客さんをブチ切れさせた、若き日のオッサン…。あの頃の俺に、この 「利き酒セット」 があれば、酒と水の違いを、もっと真剣に学べたのかもしれん(いや、そういう問題じゃねぇか)。だが、大人になった今こそ、このセットでいろんな日本酒の味の違いが分かる、デキる男を目指そうじゃねぇか!まずは、オッサンのしょーもない失敗談から読んでくれ! 💧 猛暑日、店で出される一杯の水が、なぜこんなに美味いのか 最近、暑くなってきたよな。 そんな日、お店に入って、席に着いた瞬間に店員さんが出してくれる、キンキンに冷えた水。 お冷や。 あれ、マジで五臓六腑に染み渡る。 マジでうめぇ。 「水って、こんなに美味かったっけ…?」って、毎回感動しちまう。 こういう時、家の水も 浄水ポット とかでキンキンに冷やしておくと、帰宅後の一杯が最高なんだよな…。 だが、オッサンにとって、この「お冷」という言葉は、ちょっぴり苦い、そしてしょーもない青春の1ページを思い出させる、禁断のキーワードでもあるんだ…。 🍶 だが、この「お冷」が悲劇を呼んだ…若きオッサンの居酒屋バイト懺悔録 あれは、オッサンがまだ「お兄さん」と呼ばれていた、遠い昔のアルバイト時代の話だ。 「お冷ください」→「はいよ、冷酒一丁!」勘違いの瞬間 威勢のいい居酒屋で、ホールスタッフとして働いていた若きオッサン。  ある日、テーブルに座った常連らしきおじさん(今の俺みてぇなヤツだな)に、こう注文された。  お客さん:「兄ちゃん、お冷(おひや)ください」 それを聞いたオッサンは、元気よくこう返事をした。  若きオッサン:「はいよ、喜んで!冷や(ひや)一丁!」 そう、この時のオッサンの脳内では、 「お冷」=「冷や(常温、または冷やした日本酒)」 という、恐るべき勘違いが、何の疑いもなく成立していたのだ。  オッサンは、何の悪気もなく、コップになみなみと冷たい日本酒を注ぎ、お客さんの前に「お待ちどうさま!」と威勢よく差し出した。 「ぶはぁ!!!」店内に響き渡る謎の噴射音と、客の怒号 オッサン...